実際に英語を使う現場で働くことになるきっかけ
こんにちは。 今回は私の経験です。 実際に英語を使う現場で働くようになるまでの話です。 きっかけは転職エージェントからのオファー 前の仕事を辞めて、IT業界に入りました。 きっかけは以前就職活動で登録していた転職エージェントからのプライベートオファーです。 話を聞くだけのつもりで面接に行ったところ、未経験者でも採用ありというのと、海外展開を将来的に考えているのとのことで、英語力を活かせそうな気がし... 続きを読む
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こんにちは。 今回は私の経験です。 実際に英語を使う現場で働くようになるまでの話です。 きっかけは転職エージェントからのオファー 前の仕事を辞めて、IT業界に入りました。 きっかけは以前就職活動で登録していた転職エージェントからのプライベートオファーです。 話を聞くだけのつもりで面接に行ったところ、未経験者でも採用ありというのと、海外展開を将来的に考えているのとのことで、英語力を活かせそうな気がし... 続きを読む
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今の職場の職務態度を調査するシステム こんにちは。 外資系企業で必ずと言っていいほどあるリファレンス(前職調査)についてお話します。 内定が決まったタイミングか、その直前のタイミングか、いずれにせよ最後の段階で、求人先が今の職場に電話をして志願者がどのような人物かを確認する、というものがあります。 私のときは日本人と外国人の同僚1人ずつにお願いしましたが、上司でなければいけない場合もあるようです。... 続きを読む
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こんにちは。 外資系の面接についてです。 会社により様々だと思いますが、私のIT業界での経験を紹介したいと思います。 面接は2,3回で電話やビデオ面接もあり 面接の回数は、だいたい全部で2回か3回です。人から聞いた話では、多いところでは7回という会社もあるようです。 よくあるケースが日本での現地面接が1回、海外本社との電話かビデオ面接が1回か2回です。日本での面接は日本語で日本人のマネージャーとの... 続きを読む
英語以外の専門性を持つと有利になる こんにちは。 英語を使う仕事を探すこということは、同じ求人に応募する人たちに差をつける必要があります。 では、どのように差をつけるのでしょうか。 いちばん簡単なのは専門的な資格や技術と経験を持って、専門的な仕事の求人に応募することです。 なぜでしょうか。 それはもちろん、専門的な資格や技術は誰でも持っているわけではないからです。 専門的な資格、技術とTOEIC高... 続きを読む
こんにちは。 今日は昨日話した日本語ネイティヴが貴重な理由についてです。もちろんこれは外国人が多い現場に限定した話です。 日本にいる以上日本語は絶対に必要 日本で仕事をしている以上、どんな職場で外部とのつながりは発生します。 業者であったり、顧客であったりさまざまですが、当然彼らは日本語を話します。 するとそこでは当然日本語で対応することになるわけです。 もちろん、日本語が上手な外国... 続きを読む
こんにちは。 転職エージェントの話をもう一つしたいと思います。 外資系専門転職エージェントは意外に多い 意外と知られていない話だと思いますか、外資系専門のエージェントはたくさんあります。これはのちのお話しする外資系は転職が多いことに由来しているのかもしれません。 大手などは最近は広告やテレビCMをよく見ますが、そうではない小規模なエージェントも多いようです。 私もいくつか知っていますが、その中のい... 続きを読む
こんにちは。 英語を使う仕事を探す際に利用する転職エージェントついてです。 以前、私はハローワークや求人サイトなどでTOEICの点でフィルターして英語の仕事を探したと書きましたが、もう少し本格的に、探す方法について書きたいと思います。 転職エージェントの利用が効果的 インターネットだけでも仕事を探すことが可能な時代ですが、転職エージェントを利用すると就職活動の精度を上げることができます。 英語を使... 続きを読む
英語にこだわった就職活動では行き詰まることもある こんにちは。 今日は私が留学(ワーキングホリデーですが ^_^;)から帰って来てからの就職活動の体験記です。 なんとかTOEIC800点を突破でき、英語を使う仕事を探しはじめました。 ハローワークや仕事の紹介サイトで「英語」というキーワードを入れてTOEIC~点以上というものを手当たり次第受けました。 800点の力なのか、留学前には門前払いされてい... 続きを読む
こんにちは。 寒くなってきましたね。 今回は英語を使ってどんな仕事をしたいのか、についてお話したいと思います。 英語は技術ではない みなさんは英語を使ってどんな仕事を考えていらっしゃるのでしょうか。 おそらく翻訳や通訳等のサービス業をお考えだと思います。 私もそうでした。 ただどんなジャンルの翻訳をしたいのか、会社勤めの翻訳かフリーランスかなどは 全く考えず、とりあえず英語の勉強を続けていました。... 続きを読む